DSCF2066%25252525202_edited_edited_edited_edited_edited.jpg

Profile

名 前:浅井 優一(あさい ゆういち)

​所 属:東京農工大学 工学研究院 言語文化科学部門 講師​​

Areas of Expertise

文化人類学、フィジー/オセアニア地域研究

言語人類学、記号論、エスノポエティクス​​​​

​詩、儀礼、外来王、記号過程、自然、環境ディスコース

Recent Updates

2021. 6    Harvard - Yenching Instituteでの言語/記号人類学の在外研究プログラムに採択されました(2021年9月1日から)

     (Harvard - Yenching Institute Program in Linguistic and Semiotic Anthropology organized by Professor Nicholas Harkness

2021. 6    コーン『森は考える』を言語人類学から捉え直すマルチスピーシーズ人類学研究会で発表しました(2021年6月27日)

2021. 3    フィジー語のメタファーについて」 PSJメタファー研究会「世界のメタファーズ」で発表しました(2021年3月17日)。

2021. 3    分人性のポエティクス」 愛知大学シンポジウム「日常空間における詩の生成と発展」で発表しました(2021年3月6日)。

2021. 2    外来王を巡るプラグマティクス」 日本オセアニア学会 関東地区例会で発表しました(2021年2月21日)。

2020. 7  UK-CLC 2020( "TIME IS MOTION metaphors in Fijian")で発表しました。

2020. 4  拙稿「始祖の痕跡を辿る:図/地の反転、記号過程、或いは南太平洋のリアリズム」

      『文化人類学』84巻4号(特集「指し示すことを巡るダイナミクス:言語人類学と指標性」)が刊行されました。

2020. 3  拙書評「相互行為の人類学:心と文化が出会う場所 高田明 著」『社会言語科学』22巻2号が掲載されました。

2020. 1  日本オセアニア学会 関東地区例会(2020年1月5日)でコメンテーターを務めました。